オンライン講座『クラブまかせスイング』は現在制作中です
ReBirth GOLF
コースに立つ近藤大壱
近藤大壱のスイング

まっすぐ振ろうとするほど、
球は曲がる。

クラブの流れにまかせるから、ピンに向かって飛んでいく。 感覚や器用さに頼らず、クラブが本来動きたがる力を利用して再現性を高める—— 近藤大壱のスイング理論『ピン筋の力学』

レッスン歴20年以上/のべ1,000人以上を指導

Sound familiar?

真面目に練習している人ほど、こうなっていませんか?

  • 練習場ではそこそこ打てるのに、コースに出ると崩れる
  • アイアンが左右に散って、ピンに絡まない
  • ナイスショットと大ミスの差が激しく、スコアが読めない
  • スイング理論を学ぶほど、考えることが増えて振れなくなる
  • レッスンにも通った。動画も見た。それでも90前後から縮まらない
  • 「歳のせいかな」と思い始めている

一つでも当てはまるなら、原因はおそらく、あなたが思っているものと違います。

The real cause

足りないのは、練習量でも新しい理論でもありません。

腰を回す。脇を締める。頭を残す。ハンドファーストに——。

真面目な人ほど、スイング中に考えることが増えていきます。そして意識が増えるほど、体は自分の手でクラブを「操作」しようとし始めます。

でも、ここに落とし穴があります。

ゴルフクラブは、手で操作するようには作られていません。

クラブにはヘッド側に重心の偏りがあり、スイング中、クラブ自身に「動きたがる方向」があります。それに逆らってフェースをボールに向け続けようとするから、毎回のタイミング調整が必要になり、日によって球が変わる。

あなたが悪いのではありません。「自分でクラブをまっすぐ動かそうとする」練習の方向が、クラブの物理と喧嘩しているだけです。

The Method

ピン筋の力学——クラブにまかせるから、再現する。

ピン筋の力学は、体の形を無理に作る理論ではありません。クラブが自然に動く仕組みを理解し、少ない力と少ない意識で、ピンに向かう再現性の高い球を打つためのスイング理論です。

3つの柱があります。

① クラブの物理にまかせる

重心に逆らわなければ、フェースはインパクトで自然にボールへ向かおうとします。「勝手に当たる」構造を使うから、手先のタイミング調整が要らなくなります。

② 体の構造に逆らわない

投げる・打つ動作で人の両腕は本来、互い違いに動きます。その自然な動きとクラブの動きたがる方向は一致しています。だから力がなくても、年齢を問わず再現しやすい。

③ 考えることを減らす

覚えるまでは理論的。覚えた後は、驚くほどシンプル。意識の総量が減るから、練習場の球がコースでも出せるようになっていきます。

The Coach

教えるのは、近藤大壱。

近藤大壱

近藤大壱

ReBirth GOLF 主宰/「ピン筋の力学」開発者

ピン筋の力学クラブまかせスイングレッスン歴20年
プロフィールを見る

レッスン歴20年以上、のべ1,000人以上を指導。アメリカ・ミニツアー参戦や男子ツアー出場を経て、練習器具「GETAWAY」を自ら開発。「形」ではなく「本質」を求め続けた末に、クラブの扱い方に着目したスイング理論『ピン筋の力学』に辿り着きました。

「上手い人の形を真似するゴルフから、クラブにまかせるゴルフへ。私はその橋渡しをしています。」(仮・要本人確認)

What's different

従来の練習との違い

体の形を直す

クラブの動きを理解する

ミスのたびに修正点が増える

原因を絞ってシンプルにする

ナイスショットを追う

ミスの幅を小さくする

練習場の球を良くする

コースでスコアを作る

若さと筋力が前提

力に頼らない再現性

※特定のレッスンや指導者を批判するものではありません。比較対象は一般的な練習の考え方です。

Watch free

まずは無料で、理論に触れてみてください。

【要素材】
YouTube動画URL(波乗りスイング解説)

【要素材】
YouTube動画URL(波乗りスイング解説)

Coming soon

オンライン講座『クラブまかせスイング』
——現在、制作中。

ピン筋の力学を、自宅で順番に習得できるオンライン講座を準備しています。 公開時期・内容の詳細は、このページと近藤大壱のYouTube・SNSでお知らせします。