CASES
お客様の事例
「自分も、まだ変われるだろうか」。そう思ったら、取り組んだ方の声を聞いてみてください。
どんな悩みがあり、何に取り組み、どう感じたのか。3名のインタビューと受講生のスイング動画19本をご紹介します。トップ選手4名の映像は、クラブの使い方を観察する参考として掲載しています。 いずれも掲載のご許可をいただいた映像です。
3名
インタビュー
12名 19本
受講生のスイング
4名
トップ選手の実例
INTERVIEWS
何が変わったのか。ご本人の言葉で。
短縮版・1分31秒 / 全編(12問・7分17秒)を見る ↗
練習は週1回のまま、ハンデ10が5に。バックティーから70台。
山本様(受講前の平均スコア85〜90・練習は週1回)
- Qレッスンを受ける前は、どんなゴルフでしたか?
- 平均スコアは85〜90くらい。ショットがとにかくブレブレで、同じ日の中でもショットごとに全然違う球筋が出る状態でした。いいショットが出ても何が良かったのか分からない。再現性がなかったです。
- Qハンデはどのくらいだったんですか?
- 3月の時点でハンデ10でした。そこから近藤先生に教わって、10月にはハンデ5まで下がりました。短期間でここまで下がるとは思っていなかったです。
- Q一番変わったと感じるところは?
- 圧倒的に、ショットの安定感です。今はバックティーから回っても70台が出ますし、狙ったところにボールを出せるようになってきました。昨日のラウンドは18ホール中15回パーオンできました。
- Q練習はたくさんしたんですか?
- 仕事もあるので、練習できても週1回いけたらいい方です。それでも久しぶりにゴルフに行ったときに大きく調子を崩さなくなりました。クラブの扱い方に基準ができたからだと思います。
- Q特に印象に残っている教えは?
- クラブを物理法則に沿って扱う、という考え方です。それまではフェースを真っすぐ動かせば真っすぐ飛ぶと思っていましたが、実際は右にも左にも、トップもダフリも出ていました。クラブの構造や重心に合わせて動かすようにしてから、ばらつきが一気に減りました。
- Q最初にリバース理論を見たとき、違和感はありませんでしたか?
- ありました(笑)。動画だけ見るとかなりフェースを開いて使っているように見えたので、シャンクしないか、右にプッシュアウトしないか不安でした。教わってみると、自分が思っていた「開いている」という感覚自体が間違っていたと分かりました。
- Qリバース理論って難しくないですか?
- 原理を理解してしまえば、やること自体はかなり簡単でした。昔の方が「三角形を維持」「手首を返して」と考えることが多くて、1スイングで意識することが何個もありました。今はクラブをどう動かすかの基準通りにやるだけなので、考えることが減りました。
- Qオンラインレッスンに不安はありませんでしたか?
- 正直ありました。ゴルフは対面で見てもらわないと分からないと思っていたので。でも受けてみると全然問題なかったです。「ここが問題です」というのをピンポイントで見抜いてくれて、次にどんなドリルをやればいいかまで教えてもらえる。しかも優しく、論理的に説明してくださいます。
- Q自分以外の人にも変化はありましたか?
- 知り合いも近藤先生に紹介しました。それまでなかなか100を切れなかった方が、すぐに90台前半を出していました。他の人も変わっているのを見ると、再現性のある理論なんだなと思います。
- Qどんな人におすすめしたいですか?
- 練習場ではある程度打てるのにコースだと全くダメ、どっちにも曲がって日によってブレる、スイングがよく分からなくなっている人。とにかくシンプルにしたい人にはおすすめです。僕はこの理論でショットが安定して、スコアが平均10は下がっているので、指導を受けてよかったと思います。
- Q最後に、検討している人へ一言。
- 3月にハンデ10だったのが10月には5まで下がりました。バックティーから70台が普通に出るようになって、レベルを一段階上げられたのは事実としてあるので、すごく受けてよかったです。今まで当たり前だと思っていた「真っすぐ真っすぐ」という使い方には、もう戻れないですね。
インタビュー全編
51歳で、ドライバーの平均飛距離が245から255ヤードに。
大場様(51歳・ゴルフ歴33年)
- Q受講前は、どんな悩みがありましたか?
- ショートアイアンの距離・左右のバラツキ。
- Qなぜ近藤先生のレッスンを選びましたか?
- 研修生時代に一緒に切磋琢磨し、スイングに対して研究熱心であったため。
- Q実際に受けて、今までのレッスンとの違いは感じましたか?
- 体の使い方が、今までの自分の考えと逆であることが多かった。
- Q近藤先生はどんなコーチですか?
- ざっくばらん。ゴルフ以外のことでも気さくに話せる。
- Q受講を迷っている方に一言お願いします。
- 今までのスイングとは別感覚を感じると思います。(抜粋)
- Qこの1年半での変化を教えてください。
- 自分は51歳になりますが、飛距離はこの一年半で、平均飛距離はドライバー245→255となりました。(中略)スイングが迷わなくなりました。これを身につけてアンダーを量産したいと思います。
インタビュー全編
60代で、ベストスコアが70台の前半に。
豊田様(60代・ゴルフ歴25年)
- Qゴルフ歴と受講前の平均スコアを教えてください。
- ゴルフ歴は25年。平均スコアは90台前半でした。
- Q受講前はどんな悩みがありましたか?
- 特にドライバーが不安定で、アイアンも含めて飛距離に悩んでおりました。
- Qなぜ近藤先生のレッスンを選びましたか?
- 様々なゴルフ技術を研究された中で、自分に合った形でご指導していただける点です。
- Q実際に受けて、今までのレッスンとの違いは感じましたか?
- ただ悪い点を指摘するだけでなく、自分のイメージに合うようにご指導いただけた点です。
- Q特に印象に残っている指導は何ですか?
- ボールに当てようとフェイスを手で返していくような打ち方ではなく、利き手をうまく使ってまっすぐボールに当てる打ち方を教えていただけた点です。
- Q受講前と現在で、平均スコアはどのくらい変わりましたか?
- 受講前と比べて、安定して80台で回れるようになってきました。
- Q受講前と現在で、ベストスコアはどのくらい変わりましたか?
- 70台後半から、70台前半になりました。
- Q近藤先生はどんなコーチですか?
- 研究熱心で、どんな質問にも誠実に返答いただき、自分に合った的確なアドバイスをしてくださいます。
- Q受講を迷っている方に一言お願いします。
- うまくボールに当てようと一生懸命になっている方には、きっと目から鱗の使い方になると思います。
※スコア・飛距離はご本人の申告によるものです。掲載内容は個人の感想であり、効果や成果を保証するものではありません。効果には個人差があります。
STUDENT SWINGS
受講生のスイング、12名・19本。
年齢も体格も、ゴルフ歴も違います。共通しているのは、クラブの重心が行きたがる方向に逆らっていないこと。 見てほしいのは形の美しさではなく、力みのなさと、球筋の揃い方です。
大場様(51歳・ゴルフ歴33年)
先生の推し5本平均スコア80→78、ベスト72→71、ドライバー平均245→255ヤード(本人申告・受講から1年半)。
コース後方
フェアウェイ正面
ティーショット正面
ティーショット正面
ティーショット正面
小川様(40代)
先生の推し2本練習場後方
練習場正面・夕方
小笠原様(50代)
2本コース正面・弾道ライン入り
コース正面・弾道ライン入り
山本様
2本同じ人の同じティーショット。晴れの日と曇りの日、日が変わっても同じ球筋が出ているかを見てください。上のインタビュー(ハンデ10→5)の方です。
曇り・遠くに山並み
晴れ・大きな杉
受講生のスイング
8名・各1本八木様(40代)先生の推し
コース後方
八木様(70代)
コース後方
豊田様(60代・ゴルフ歴25年)
練習場正面・弾道ライン入り
平均90台前半→安定して80台、ベスト70台後半→70台前半(本人申告)。
宝来様(49歳)
練習場後方
石田様(26歳)
練習場後方
安定様
コース後方
一色様
練習場後方
山崎様
コース後方
※いずれも掲載のご許可をいただいた受講生の映像です。年齢はご本人の了承の範囲で表記しています。ベストスコアの変化はお客様から寄せられた情報で、平均スコアではありません。成果には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません。
WORLD STANDARD
世界標準の実例。
トップ選手も、クラブを物理法則どおりに使っています。
体格も、スイングの見た目も違う選手たち。でも、クラブの重心が行きたがる方向に逆らっていない点は共通しています。 だから、いずれも「曲げない」ことで知られる選手たちです。
物理法則は、プロにもアマチュアにも、同じように働きます。
違うのは練習量だけ。ReBirth GOLF School は、このクラブの使い方を、プロの練習量なしで再現できる形に落とし込んでお伝えしています。 上の受講生の映像と、見比べてみてください。
※各選手と当スクールの間に提携・監修・推薦の関係はありません。映像は、クラブの使い方を説明する目的で掲載しています。
ジャスティン・トーマス選手
PGAツアー
パク・インビ選手
LPGAツアー
藤本佳則選手
日本ツアー
大槻智春選手
日本ツアー
YOUR TURN
次は、あなたのスイングです。
気になる変化はありましたか。次は、その背景にあるクラブの使い方を知ってください。 ご自身のゴルフに取り入れられそうかを考えるための無料講義をご用意しています。まずLINEで視聴リンクをお受け取りください。